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MEC食にかえたら突然おっぱいが成長し始めたその理由とは

 

MEC食とは

MEET、EGG、CHEESEの頭文字を取ったメック食は、その名のとおり肉、卵、チーズをメインにした食事方法です。1日に食べる量は、肉200g、卵3個、チーズ120gです。メック食は、主にダイエット食として注目されていますが、この3つの食べ物は、おっぱいを大きくする効果のある食材でもあるんです。

 

MEC食の食材を解説

 

よく筋トレをしている人が、鶏のささ身をボイルしたものを食べていますが、あれは肉の中で、鶏のささ身が一番たんぱく質が豊富に含まれているからなんです。たんぱく質は、大胸筋やクーパー靭帯、乳腺を発達させるためだけでなく、健康な皮膚を保つためにも必要な栄養素です。

 

卵には、ビタミン、ミネラル、アミノ酸などがバランスよく含まれています。卵は、加熱調理しても栄養がそれ程壊れないため、調理方法を変えて毎日飽きずに食べることができます。1日に必要なたんぱく質は、約50gとされていますが、卵1個で約6gです。3個で18g補給することができます。たんぱく質は、ホルモンを作る材料となりますので、おっぱいを大きくするのに欠かせない女性ホルモンの分泌を促進して、大きくてハリのあるおっぱいをキープする効果が期待できます。

 

チーズ

チーズには、たんぱく質、カルシウムの他に、ビタミンB2、ビタミンAなどが含まれています。カルシウムは、筋肉の動きをスムーズにする働きをしてくれます。筋トレをして大胸筋を鍛えた際に、張りのあるバストラインをしっかりと維持することができます。

 

MEC食がもたらす効果

 

実は、食事をするだけで、エネルギーを消費しています。中でも、たんぱく質を食べた場合は、食べたエネルギーの30%も消費されるんです。ですが、炭水化物だと6%しか消費されません。だから、MEC食をしながら更に糖質制限をすると、ダイエットしながらおっぱいを大きくすることができます。

 

たんぱく質を沢山食べる場合は、食物繊維をしっかり食べなければ、便秘になってしまいますので、野菜も食べるようにしましょう。それから、チーズを毎日120gも食べられないという場合は、代わりにナッツ類を取り入れてみましょう。便秘はバストアップの大敵なので、代謝UP&バストアップ効果の高いMEC食は積極的に取り入れていきましょう。

 

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